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去年の今頃のシリーズです・・・<関連記事:病院選び 検診するところから重要
  
11月下旬にしこりに気づき、、、
でも、12月になってもどこの病院に行くべきか決心はつかず。。。
その間、少しずつしこりが大きくなってくるのを感じていました。

入籍してから初めて、
彼の友人や、私の学生時代の友人を新居に呼ぶことも。
 ・彼の友人を呼んだのはシコリに気づくまえ・・・
  「ああ・・・済ませておいてよかった・・・」
 ・私の学生時代の友人を呼んだのは12月のことでした。友人の1人の結婚のお祝い兼ねて
  「今のうちに良くしてくれた彼女たちに恩返しがしたい。最後のチャンスかもしれない」
  できるだけの事をしたい。そんな気分。

体調も不調。怪我と、風邪なのかなんなのか、微熱と、めまい。
一日起きていると背中が痛くて仕方ない。

だんだん、不安はMAXへ。
「そんなんだったら、早く病院で一回見てもらえばいいじゃないか」
彼は無事を信じてる。
そ、そうなんだけどね。でも調べがつかないんだってば・・・
インターネットで、乳腺とか、乳腺外科とか調べても、
ホームページはどこもちぐはぐ、本屋にいっても答えがあるわけでもなく。。。

今から思えば、、、
「乳腺外科」の表示の許可がおりたのは2004年10月のこと。
どこの病院のホームページも「工事中」だったのです。
「外科」「放射線科」から探すということに気づいたのは年末間近・・・・
本屋では、どれが最新の情報なのか、素人には判断しかねるのです。

12月27日:
・T病院へ電話・・・女性の先生がいるっていうし・・・
 「放射線科の検査の予約は4ヶ月先になります」
 え~。これで調べるのに1ヶ月。手術までに1ヶ月だったら、、、
 ガンだとしても半年先に手術ってことじゃん。死んじゃうよ。

・インターネットでは予約が一杯だけれどダメもとで
 「南青山ブレストピア」に電話予約。
 キャンセルが出ていて翌日朝一受診することに。本当にラッキー
 振り返ってみても、ここの医療機関に出会えたことは幸運。
 その後も、私にとって大きな支えとなっています。
 

12月28日:乳がん検診。
 マンモグラフィー+エコー+針生検 まで一気に終了。
 所要時間は着替えも含めて1時間半~2時間ぐらい
 ※自由診療で保険なし。普通の病院で異常が見つかれば3割負担。
針生検の病理結果が出るのは1月5日。
通常3日後なのですが年末年始にかかってしまいました。

当日の様子ですがー検査を受ける当日、緊張はMAX。詳細は以下の通りです。。。

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by easy-easy | 2005-12-31 20:15 | -手術までの日々

エコ・クリスマス

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メリークリスマス☆
近所にあるクリスマスツリー♪
これ、ペットボトルでできてるんです。これ大好きなんですよ☆

去年はこんな感じでした。→カウントダウン

去年は、11月下旬にしこりに気づきつつも、
まだ、乳がんの検診に行く決心がついていませんでした。。。
もう、自宅のクリスマスは最後かも、なんて考えてたなぁ。。。
始めの一歩って勇気のいるものです。

先日お伝えしたとおり、来月の下旬まで色々とあってコメントや更新が滞りがちになるかと、、、
ごめんなさいね。ちょいちょい、皆のところを見てまわってはいるんですが。
今年も皆さんのお陰で楽しく過ごせました。ありがとう。感謝感謝です。
光があなたを幸せに導いてくれますように

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mumさんトコのお花の写真。。。寒くて、寒くて、風邪が怖いとか、縮こまって、
そんなことばかり思ってしまうけど、こういうのってステキ♪
冬ならではの景色があること思い出しました~~~~~
これも花?
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by easy-easy | 2005-12-25 14:39 | -退院後の日々

sayonara

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先日の記事から引き続いて、、、
ハミングバードさんの告別式に参加しました。
ハミングバードの乳がん体験記

入り口には彼女の元気だった様子や、ゆかりのものが・・・(写真)
これブログで読み聞かせように作ったって言ってたやつだー

ハミちゃんにも会えました。
やっとやっと会えたね・・・約束果たしに来たよ。

本当は春にカワセミさんたちと一緒に会いたいって言ってたんだよね。
時期は早くなってしまったけれど、みんなで会いに来たよ。

「花のような笑顔」って、本当にあるんだね。
ハミちゃんは、花のような笑顔でした。
本当にキレイで花のように可憐な笑顔でした。

亡くなる数分前に、
「主治医やみなさんにありがとうと伝えてください」
という言葉を残して、逝ったそうです。

あなたは本当に最後の最後まで、本当にすばらしい人だった。

先日、パトさんと送ったクリスマスの絵本を送りました。
お礼のメールもくれて、辛いながらも良い方向なのだと信じていたのに、、、
ハミちゃんの笑顔を見るまで、私の中に沢山の後悔がありました。
ブログと現実の生活との両立の中で、
もっともっと彼女のためにできたことがあるんじゃないかって。。。
でも彼女に実際に会って、なんだか心が解けていくような気がしました。

ハミちゃん。
沢山沢山がんばったね。よくがんばったね。
今度は空から、私たちを見守っていてください。

ハミちゃんから沢山沢山の贈り物をもらったよ。勇気ももらったよ。
ハミちゃん、本当にありがとう。。。。

ハミちゃんから、もう1つ大きな贈り物をもらいました。
カワセミさん、ぶげままさん、すまっぺさん、rionさん、はやぶささん、Nさんとの出会いです。
こんなに明るくて良い人達が、みんな乳がんっていうのも本当に不思議。
治療、、、手術、、、、色々な心配があるけれど、みんな良くなるって信じてるよ!!
別れる時は、なんだか切なかった。ありがとう!

彼女から贈り物は、心の中で、これからもずっと続くような気がします。。。

***
ハミちゃんのブログ、当ブロクへ寄せられた、メッセージお届けしました。
ご協力ありがとうございました。。。
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by easy-easy | 2005-12-21 17:25 | -退院後の日々
追記:12/19 10:30 この記事へのコメント、トラックバック、ハミングさんとこのコメント、トラックバックを印刷して、明日持っていこうと思うの。ご家族あるいは、ハミちゃんに持ってってもらえたらと思って。風邪気味なので少々不安で、果たせなかったら、ごめん。。。でも、できるだけの事をしたくて。明日早いから19日の23:00締め切りで。早い時間から印刷作業は始めるつもりです。思いつきが遅くてゴメンナサイ・・・(TT)これから病院時間なくて、声を掛け合ってもらえればと思います。お願いします。

ハミング・バードさんがお亡くなりになりました。
彼女のブログが好きでした。そしてそのコミュニティーも。。。
いろんな思いも一人じゃないって思えたから、語ることができました。
あなたの乳がんに対する思い、忘れないよ。伝え続けるよ。

ハミングバードの乳がん体験記

ブログのチェックのタッチの差で、ハミングさんに会えませんでした。。。
後悔するばかりです。
今度絶対会おう!会いに行くから!そんな約束がありました。
最期になっちゃったけど、約束を果たしに行くよ。

32歳・・・若すぎるだろう?・・・
炎症性乳がんの発症(2004.8.の告知 29歳)から1年数ヶ月。

入院中の彼女へ送った手紙、、、
今まだ私の彼女へあてた想いは変わりません。
まだ、なんだか信じられない。
でも昨日夢で会えた気がするよ。本当なんだね・・・
***

   毎日の治療は、とても負担なはず。。。そして、
  どんな痛い思いをしているのか、、、考えると心がいたみ、
  涙がでてきます。お薬はお互い苦手だものね。
  改めてこの病気が甘いものではないのだということ知りました。

  あなたは、私にとって大切な人です。
    いつも一生懸命で丁寧なところ。
    自分の信念で物事を見つめて、相手を想って話をしてくれる
    大切な友達だから。おごらず、かたよることなく、接してくれる所。

  ハミちゃんのブログで、忘れられない一節があります。
    私は統計の言う通りにもがん細胞の言う通りにもならないよ~。
    私ときたら風車に向って突撃するドンキホーテかしらね。
    でもまあ同じ愚かなら最強の馬鹿を目指そうじゃないの。

治そう・・・絶対に治そう・・・・・私も心にそう刻み込みました。
  あなたと一緒に、あの記事の700人以上に強い沢山の仲間がいることを忘れないで。
  後ろから一緒に突撃する仲間がいることを。

   絶対、勝とう!この病気に。
   今はちょっと調子が悪いけれど、元気にオフ会やりましょう!!
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by easy-easy | 2005-12-18 23:24 | -退院後の日々
乳がんを手術しても、現在の医療の現場では、
リンパ浮腫が後遺症と説明されても、それが諦めるべき症状なのか、
何か対応できるのが判断に苦しむところです。
私たち患者はもとの体に戻ることはできません。
でも、メカニズムをしって、真剣に取り組めば容姿を維持し、危険に対応することができるのです。
それは、家族にとっての希望でもあります。

私の事例についてです。<結果>と<経過><思うこと>について。
改善方法については下記をごらんください。
これまで→乳がん手術の後遺症・リンパ浮腫について その1
       乳がん手術の後遺症・リンパ浮腫について その2(治療)
まずは、以下の結果を見てください!!!
12月5日時点ではほぼほぼ、左右同じ状態に!!
6月から比べれば、1cm~2cm減です!!

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<結果>
・手術をした側の腕
右: 6/14 (a)17.0(c)14.5(e)24.0(g)30.0
  :11/22 (a)17.8(c)14.3(e)22.9(g)28.6
  :12/ 5 (a)17.5(c)14.0(e)22.5(g)27.8

・手術をしていない方の腕(基準になります)
左:6/14 (a)17.5(c)14.3(e)22.5(g)28.0



<経過>
●1月末に右乳がんの手術。
  「右乳房温存+リンパ節の部分郭清」(レベル1-10コ郭清)
  乳房を手術と同時に皮膚を脇の方まで剥がして行います。
  乳輪の上から横に14センチ切り、リンパ節を採るために脇、鎖骨下まで皮膚を剥がします。
  その際、脂肪を乳房に寄せることもできるので、成形は良くできていますが、
  背中、ワキの脂肪をかなりとり、いじったりしています。

 1週間後にはうっすら肘から手首までに水がたまっているような自覚があり。
 ただ、他人から見れば「右は太いもの」など、あまり差は感じ無い程度。
 術後ということもあったので、リハビリの指導、強めのもみほぐしを受けていた。

●2月21日に退院。ノルバデックス開始。
 症状は変わらず。
 買い物をするときなど、右手で物を買い物籠へ入れたり、
 買い物袋へつめたりする作業、皿洗いなど、
 中途半端な腕の高さで、
 軽作業を続けると腕がヒドイ肩こりのように痛くなり作業が続けられない。
 (現在も変わらず)

●3月~4月は放射線治療の病院を探したり、治療を受けたりしていたので
 あまり気にせず。放射線で右ワキから胸にかけて皮膚がむけるなどの症状。
●5月。放射線治療終了。ゾラデックス開始。

●6月。バリ島旅行に向けて。
 気がつくと、右の肘から手首にかけて引っ張るとセルライトが出る状態。
 明らかな左右差であるため、リンパ浮腫と確信。
 飛行機などの気圧の変化によっても、浮腫が悪化すると聞いていたので、
 セルフマッサージの講習を受ける。スリーブを購入し持っていった。
 その際、治療院の先生にリンパ浮腫0期と言われる。
 その様子について→バリへ!part2

●8月。上高地へ
 スリーブを持たずに、数時間手を振りながら歩行。
 浮腫になる。死んだ人間の手みたいな感じ。即時、休息&マッサージ。
 あきらかに1期の状態。。。
上高地でのピンチ

夏は暑かったので、スリーブ装着も3日が限度。
マッサージもいい加減だった。


●11月。
 全身運動として、YWCA・アンコアの乳がん向けスタジオ&プールメニュー開始。
 初回は、帰りに浮腫気味に。水着が水を含み重くなるため、疲れが増したため。

真面目にマッサージ開始。
 疲れたときには必ずスリーブ装着。
 長時間歩き回るときは必ずスリーブ装着。

浮腫がやわらかくなってきた。

●11月13日リンパ浮腫学術大会参加。
 主人の理解も得てより真面目に取り組もうと決意。

 毎日、マッサージ&スリーブ装着。そして運動。

11月19日格段に細くなる。
●11月22日KEA工房にて、スリーブを買い直し。再採寸!!!細くなってる!!
●12月5日自分で採寸。ほぼ左右差の無い状態。

●12月7日スリーブ無しで過ごしたら、また戻り気味に・・・

徐々に戻すべきでした。スリーブがとれてもマッサージは毎日続けるべき。

●その後(追記)  
プール・プール・プール

<思うこと>
リンパ浮腫は医学生の教科書にも数行しかない分野だといいます。
普通の外科では、リンパ浮腫の0期~1期というのは日常のムクミとも考えられ診断しにくいようです。2期3期ぐらいの明らかな左右差、日常生活で痛みが出るなどの支障をきたす段階にならないとリンパ浮腫とは診断しないようです。
大切なのは、自分自身の左右差の感覚を基準にすることだと思います。

継続することがとても大切です。そして根気。
その2(治療)あげた①~④。
特に圧迫&運動は、効果が高いものです。
また、水中での運動を始めたこともプラスでした。これはオーストラリアのメニューです。
リンパ浮腫の患者会の方のお話だと、下肢のリンパ浮腫の0~1期についても、
水中での運動療法が効果的だというアメリカの報告があるようです。
腕にもいいはず!

10年後、突然リンパ浮腫になる人もいるといいます。
色々な要因が重なって、リンパが交通渋滞を起こしたとしたら、、、
ありえますよね。
マッサージぐらいは自覚の無い人でも心がけるべきだというお医者様の意見もあります。

浮腫専門の治療院やリンパ浮腫外来にかかったとしても、それは、その時だけ。
日常のマッサージや、スリーブあるいはバンテージは自分自身で頑張るしかありません。
家族の理解と協力がとても大切なんです。
私自身、リンパ浮腫に係るセミナーに主人と参加して良かったと思います。

「家族に申し訳ない」という気持ちは付きまといます。
ですが、「乳がん」と一緒に生きていくということは、
後遺症についても、1人で抱え込むものではないと、私は思います。

また、一般の人たちへの理解を得るということは、
自分自身の尊厳を守ることでもある。私はそう思います。

手間はかかっても新しい体を自分自身の個性として、生きていきたい、そう思います。

***
1月末まで、ちょっと更新や、コメント、ブログ訪問が滞ることがあるかも知れません。
ごめんなさい!!

***
追加<関連記事>
リンパ浮腫と旅行の準備についての記事: 
  baliへ!part2
  baliへ!part3
リンパ浮腫について:
  乳がん手術の後遺症・リンパ浮腫について その1
  乳がん手術の後遺症・リンパ浮腫について その2(治療)
  乳がん手術の後遺症・リンパ浮腫について その3(私の場合)←当該記事

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by easy-easy | 2005-12-12 14:44 | -リンパ浮腫について

彼女が教えてくれたこと

クリスマスリースの記事を更新しています。リースバージョンアップしました。
みてやってくださいまし。ちょっと色々あって、、、次回こそ浮腫のこと書こうと思ってます☆
***
一昨日の深夜、小学校来の友人からメールがきた

Dさんが亡くなられました。
3年前に発病して、入退院を繰り返していたんだけど、とうとう
逝ってしまいました。とても残念です。

死因は多発性骨髄腫。血液のガンの一種だ。

社会人になってからは、顔をみることも話もすることもなかった。
告別式に行くと、彼女らしい薄いピンクのユリで彼女は囲まれていた。

結婚して2年ぐらいは楽しく過ごしていたらしい
その後発病したらしい

最後の、ご主人のスピーチは、
闘病の中でも一時の安らぎがあったことを伝えるものでもあったが、
彼女の最期まで頑張り続けた様子を伝えるものでもあった。

抗がん剤等の方法で、何度か持ち直し、
今年の1月にも近い友人と会っていたりもしたらしい。とても元気だったそうだ。
フランス人形のような顔立ちで、おしゃれが好きで、お化粧が好きで、そんな彼女だった。
彼女にとって、治療でその容貌が変化してしまうのがとても辛かったようだ。
脱毛や、顔のむくみ・・・しびれ・・・

最後の入院では緩和ケアの勧めもあったようだ。
でも、彼女は自ら治療することをのぞんだ。
自分自身の血液をつかった「造血幹細胞移植」

その後自宅に帰ることもあったようだ。
しかし、最期はケイレンがはじまり、40度もの熱が3日続き、彼女は逝ってしまった。
その間は、まるで親しい人たち皆に会うための時間のようだったという。

花にうずもれた彼女からは、
もっとやりたいことがあった、それがヒシヒシ伝わってくる。
彼女は小学生時代から本当にがんばり屋な子だった。最期まで変わらなかった。
本当に色々なことを教えてくれる、それも最期まで変わらなかった。

「本当によくがんばったね。ありがとう。安らかに・・・」

ガンは恐ろしい病気だ。決して甘くない病気だ。
35歳なんて早すぎるだろう?
私は死ぬのが怖くなった。
闘わなくては。
「病気に勝とう。ガンに勝とう。絶対に勝とう」
「最期まで生きよう」

帰ってからは、ブログ巡りで気分を一新。
でも、目が覚めて
今日は一日腰が抜けるほど力が入らなかった。
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by easy-easy | 2005-12-07 17:06 | -退院後の日々

クリスマス・リース

リンパ浮腫のお話はちょっと休憩・・・
乳がん手術の後遺症・リンパ浮腫について その1
乳がん手術の後遺症・リンパ浮腫について その2(治療)
(12.7追記)
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(12.7追記)
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今年のクリスマスリースです。
パトさんの記事を見て、リース!リース!と思いまして(笑)

また、グリーンか、マツボックリも入れたいと思っています。
今年は花材を自分で買ってこなければならないので、
荷物の軽いときにボチボチと・・・

サンキライいいですよね♪実がしぼまないので長めに飾ることが出来ます。
花屋では、これに光沢を入れて花束に使ったりしているようです。
今回は束になっているものを購入!巻いてあります。
トゲがあるので、乳がんの方は気をつけましょう♪
円周は去年より小さいのですが、ボリューム満点。

去年のリース→クリスマス・リースができるまで(笑)
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by easy-easy | 2005-12-05 08:54 | ●花のある生活 new!

忘れたくない日常を残そう、楽しくブログライフを過ごしていたら’05.1に乳ガンを宣告。温存できましたが3~5年前なら全摘のケース。1ヶ月入院、放射線後、ホルモン治療。下記カテゴリをクリック!!無断転載不可です


by easy-easy