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すみません

一昨日の夜からモデムの調子が悪いようで、接続が突然きれてしまいます。
なかなか更新・訪問・メールの返信等ままならない状態です・・・ごめんなさい
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by easy-easy | 2005-07-28 15:20

バリへ!!  番外編

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日本に帰った翌々日、、、日本の病院で彼の頭の傷の抜糸をしました。まず一安心・・・やれやれ・・・大事にいたらなくて本当に良かった良かった。
ところが一ヶ月後、、、今週の月曜日のことなのですが、彼の6針縫った傷を確認したところ、3mmぐらいの長さで怪しく青黒く光る髪の毛が。。。。
「糸が残ってるよ~~~~~(((動揺)))」
毛抜きで引っ張ってみたところ、スルスルっと中から7ミリぐらいでてきました。
残っていた糸が異物として出てきたんですねえ。。。
病院で抜糸したときは、できたばかりのカサブタがあったので、それが邪魔したのかな?
現地でも縫うところを見ていたし、日本でも抜糸の状況を見ていて本当に良かった。
後は、リンパ浮腫防止のための、マイ・マキロンとマイ・抗生剤軟膏で処置。
思わぬところで役に立ってしまいました。

ん?今度は私の手首が治らない?!
何を隠そう血を流す彼の元に急いでプールからあがろうと、両手をついたときに手首をいためていたようなんです。
手首が曲がらない状態のまま旅行を続行していました。
日本にかえってきてから2週間が過ぎても、曲がらないし、痛い・・・ついに整形外科へ。
「圧迫で右の手首の靭帯を損傷しています」だって!!!が~~~~~ん;
乳がんの手術をして右側の筋力が落ちていたために、
右手首だけ傷めたようなんです。
鍛えようとすれば、肩からひじ、手首までスジが一本だけツレてしまうし・・・・

術後は、すべての調子もくるうし、筋力のバランスもガタガタ。
こまったもんです。
乳がんの人が安全に体力や筋力を戻すのには、工夫がいると身をもって感じています。
手首はまだ治らず、病院通いの日々が続いております・・・
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by easy-easy | 2005-07-28 15:01 | -旅行・浮腫対策

baliへ!!  最終回

さよならbali・・・・・・・

b0028085_13215576.jpg色々なことがあったけれど行って本当に良かった。。。乳がんを手術したのが1月の下旬。5ヶ月前のことでした。放射線治療が終わったのは、1ヶ月半前。脇が全部むけたり大変でしたが、思い切って出かけてみました。

1年数ヶ月遅れの「新婚旅行」でした。

b0028085_1322899.jpg重い物はもてませんから、スーツケースは1つだけ。出歩くときはリュックあるいはショルダーバックで。寝るときは天蓋つきのベットで蚊に守られて・・・ホテルにはベープマットのような蚊よけもありましたが、蚊はあまりいませんでした。場所によりけりなのかも。

オプショナルツアーを頼んでの旅行は初めてだったのですが、ガイドさんとのおしゃべりも楽しかったし、学ぶところも多かったです。

b0028085_13215312.jpg地震の時は、バリでも王様がお供え物をして祈るようにという指示が下ったそうです。
成人を迎えると、前歯をそろえるために削るそうです。。。。
バリでナンパしているのはバリ人でなく、大体ジャワ人だとか・・・(バリ人は真面目らしい・・・)インドネシアには沢山の島がありますし、言語があります。民族同士の意識って強いんですね。
あと、貧しい家庭もまだまだ多く、ガンだったとしてもお金の問題で病院にいかない人たちも沢山いること。。。

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すごかったというか、
面白かったのは交通事情。カブみたいなバイクが異常に多くて、二人乗りなんてもんじゃない!4人乗りです。前に子供1人、後ろに奥さんで、奥さんとの間にもう1人子供をはさむ・・・5人ぐらいいけるみたいですよ・・・。
車は車検がないのでとにかく丈夫な車が売れるそうです。toyota,suzukiが多かったです!!
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ジャワで聞いたのですが、信号も家電も雨季ののすごいスコールで壊れてしまうそうです。
そんなものなんだよなー。

日本に比べると道路も建物もいい加減です。でも、不潔ではないし、理にかなっているし、人間もとてもやさしく、きちんと人たちが多い・・・
宗教にも敬虔で、イスラム、ヒンドゥー、仏教、カトリックが共存しています。
私たちは神経質になりすぎてはないでしょうか。もっと寛大になるべきだと思いました。
もっとシンプルに余裕をもって生活するコツなんじゃないかな。


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例えば、何にでも断り書きをする、その通りでなければ責める。逆に、それに書かれていなければ、やってしまっても悪くない。
責任の追及も限度がありません。
もっと最低限なルールで世の中うまくやっていけるはず・・・

無宗教な国だからこそ、ルールや制限以上にマナーって言葉をもっと大切したいと思いました。
マナーは本来お互いを思いやる心ですから・・・・
自分が社会の中の一員であることを自覚すべきだし、自然の中で生かされていることを感じるべきだと思いました。何かやるときは自分の中の神様の声に耳を傾けたいものですね。

レギャンの町には、テロ現場に慰霊碑がたてられていました。テロはバリの中でも外国人が多く集まる場所をねらったようです。先進国と言われる国で生活する私たちにも反省すべきところはあるはず。。。
そして、同じアジアのすばらしい文化を互いに守りつつ、これからも交流していけることを望みます。
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by easy-easy | 2005-07-25 13:23 | -旅行・浮腫対策

baliへ!!  part10

レストランを何点か・・・
サイズ変更してしまいましたが、クリックするとちょっと大きな写真で見られますよ♪
乳がんは内臓を切らないので、食事も自由に楽しめます。幸運としかいえません。。。
今を大切に・・・彼とこうしていられることに感謝をしながら、景色と美味しい食事を楽しみました。
【ウブド】カフェ ロータス
寺院の正面にはステージと花道があり、それを囲むようにお店があり食事ができるそうです。お祭りの時には踊りを楽しむこともできるようです。花道の両側にはハスの花が・・・うまくとれなかったのですが、モシャモシャした感じのところにmumさんのblogの写真みたいな感じのハスがっ(→ハス大賀蓮)これはー満開の時だったら、もっと圧巻な景色を眺めながら食事が楽しめるのでは。食事もなかなか美味しかったです☆
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【中部バリ】チャハヤデワタ内・アユンレストラン
テガララン方面、中部バリにあるアユン川を眺めだから、ビュッフェ形式で食事ができるところです。ジャワ系っぽい感じの景色が楽しめます。中央に斜めに走っているのがアユン川です・・・大きくしてみてみてくださいね。
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【ジンバラン】イカン・バカール デバ カフェ
ここは屋台村なのです。1~2kmぐらいキャンドルを灯したtableが砂浜に並べられています。遠くのひときわ明るい光は空港。波足の長いビーチで夕日をみながらの食事は最高。海鮮ものの食事を楽しみました。ここはムードも満点でおすすめ☆何時間いてもいい!絶対いい!
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【レギャン】made's warung
レギャンのストリート沿い。安くておいしい!外人も沢山いました。現地な感覚が楽しめます☆
夜でもにぎわっているオープンなレストランです。

【レギャン】papa's cafe
b0028085_1256873.jpg宿泊したホテルに隣接?ホテル内?にあるのですが、灯りがともっているのがパパスカフェです。前にもホテルについてかいたのですが、クタ・ビーチの目の前にあります。向こうに海が見える~~~~~。
シーフードがタップリのピザもgood!!
ホテルは三ツ星から四ツ星にあがったようです。大規模な欧米人がオーナーの5ツ星ホテルの多い中、ここはGMはインドネシア人。とーーーっても温かく、すてきなホテルです。part1~3、part9のエステを是非是非ご覧ください。伝わるかな?
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by easy-easy | 2005-07-24 12:12 | -旅行・浮腫対策

バナーにどうぞ☆

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by easy-easy | 2005-07-22 20:05 | -このブログについて

バリへ!!  part9

今回は久しぶりに携帯カメラで☆
b0028085_14423426.jpg快適なホテルライフ。。。色々なところにお花が飾られています。飾るという以外に神様が訪れるための”お供え”の意味も含まれているようです。
それにしても、やっぱりバリといえば「エステ」☆

当然ホテルでバリ・エステにもチャレンジしてきました。
1月末に乳がんの温存手術。3月~5月に放射線治療。終わってから1ヶ月半が過ぎたでしょうか。ひどい炎症もおさまってきてはいました。でも、他人に見せるというのは少し勇気がいりました。インドネシアの心優しい彼らは、どう思うのだろうか。。。
少々、緊張&興奮気味にホテルのエステの建物へ・・・
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選んだコースは、バリニーズ・ボレー(BalineseBoreh)。2時間で$70.スクラブの無いものを選びました。長い伝統を持つバリ独特のトリートメント。ジャワニーズ・ルルールがスキンケアに重点お置いているのに対し、ボレーは体を温めたり、筋肉痛の緩和などなど、新陳代謝を高め、肌の老化防止、たるみを緩和します。体の中からキレイにしようというものです。途中何度か、ショウガのお茶をいただきます。ざらつきのあるトリートメントもありましたが、患部はソフトにしてもらいました。
とってもオススメです。

片言の英語・日本語が通じます。
コースの説明や、「痛い?痛くない?痛かったら言ってくれ」というのはハッキリしているので安心です。
会話は英語でしました。「乳がんで手術しました。傷のあるところや、この辺はソフトにしてください。」うつぶせはいたかったので「痛いからその布を敷いてもいいですか?」とか聞きました。
ガンはインドネシア語では、「カンクー」と言うみたいです。私の傷(部分郭清したので14cmぐらい)をみて、とても心を痛めていたし、とても優しくしてくれました。細かい言葉はないのですが、手先や穏やかな態度がとてもうれしかったです。手術した右胸はもとの胸と感覚は違うし、将来母乳も出ないけれど、この胸を大切に扱ってくれるというのが、
とてもうれしくて涙がでそうになりました。
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最後に何か木の根やショウガを煎じたようなお風呂で温まって、ボディークリームをぬって終わります。エステ終了後、外でショウガ・ターメーリック・ナツメグなどからできたお茶をいただきます。
そのジュースは買って、日本でも楽しんでします。日持ちしないので、今は凍らせてキューブにしています。効きそうでしょ。冷たくても体の中が温まります。
宿泊したホテルのエステ、アメニティーは天然由来のもので無添加!安心で心地よいです

ぼんやりと上を眺めると、
そよぐ風が木々の葉をゆらします。風が吹き抜けていきます。
アロマの香りが漂ってきます・・・・・
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彼らの習慣として「怒ることは悪いこと」という考えがあり、彼らは常に穏やかな表情をしています。旅行者も「穏やかな態度で接すること」という注意があるほどです。
日本にもそんな習慣があれば、もっとお互いを思いやり、
話し合い、伝え合い、我慢することができるのではないでしょうか。 

入院生活は中々ハードでその1ヶ月はトラウマになって退院後3ヶ月たっても夢にみるほどでした。今回の旅行で立ち直ったかも(笑)何気ないやさしさが心にしみて、今でも涙がこみあげてきます。温存とはいえ、もう見せ掛けだけの右胸。そんな胸を大切に扱ってくれるのが、本当にうれしかった。                  

More   ~入院中のこと・・・~
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by easy-easy | 2005-07-20 14:43 | -旅行・浮腫対策

バリへ!!  part8

中部バリへ・・・クタが青い海ならば、ウブド方面には緑の海があります。
テガララン-tegallalang-
b0028085_14392043.jpgウブドから10kmほど北上したところにこの棚田で有名なこの見事な景色に出会えます。
バリは三期作なので大抵青々とした稲のライステラス(棚田)が見られるようですが、このときは刈り取られたあとでした。でも人間ってすごいですね。ドコにでも田畑と家を作りますから・・・日本もまた然り。これを眺めるカフェもあるようで、よさそうな感じでした。

ティエルタ・エンプル寺院-tirta empul-
b0028085_14394357.jpgヒンドゥーの有名なお寺です。聖水が湧き出るといわれ、沢山の出水口で沐浴をする人たちがみられます。みな、病気を治すためや、健康を祈願するために来るようです。確か、ガイドをしてくれたナヤさんの奥さんが妊娠したときは、二人で泳いだらしい・・・(*^^)v私も水着もってくればよかった(本気で後悔・・・)雰囲気からして、乳がんにも効き目がありそうな感じ。きれいだし!!神秘的だし!!
b0028085_14393485.jpgここが源泉になります。上の方の白っぽく丸く見えるところが湧き出ているところで、白い砂が舞っています。ここでプールされた水が上の写真の出水口から落ちていきます。
水が青く澄みきっていて、水中の草の緑が蛍光色のように映えていました。ここでは、さすがに泳いではいけないようですね。。。
とても神秘的な景色でした。。。

ここのお寺は、生理中の女性は立ち入ることができません。また、お寺に入るときは、入り口で貸してくれる帯(スレンダン)を腰にまかなければなりません。彼の頭の怪我も、もう出血していなかったのでok。

この寺院を見下ろすように、デヴィ婦人のご主人、、、スカルノ大統領の大別荘が建っています(笑)それぐらい、バリ、インドネシアの人々に愛されているお寺なのです。
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by easy-easy | 2005-07-17 14:41 | -旅行・浮腫対策

バリへ!!   part7

ウブドの王宮でも、バロンダンス、レゴンダンスを楽しみました。真ん中にいるのが、バロン。
こいつは、「善」を象徴する聖獣です。猿と仲良しで、踊りの中では猿にかじられてました(笑)
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この舞踊は、楽団がついています。(写真の両脇の下の方にチラッとうつっているのが、楽器の端っこです・・・)ガムランの迫力ある演奏は圧巻。血が騒ぐ感じです。ガムランといえば、癒し系みたいな音楽しか聴いたことがなかったので、こうした楽団を組んだ演奏というのは意外でした。鉄琴が迫力ありました。
ガムランについて

ウブドのこの王宮では、夜になるとこうした伝統舞踊とガムランの演奏を楽しめます。
ウブドでは、よく色々な楽団が練習しているのを見かけました。自治会の建物は、屋根だけなので、風通しがよく音色も練習風景も楽しめました。
本番は当然、夜、野外で開かれます。
ここでは、夜蚊が出ていたので乳がんの術後の方は要注意!!
虫除けあるいは、長袖着用!!さされたら消毒!そして抗生剤入りの軟膏を準備しておくと良いです!!
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by easy-easy | 2005-07-17 14:06 | -旅行・浮腫対策

baliへ!  part6

ケチャダンスです。迫力ありました!ケチャケチャ言っているだけかと思ったのですが、予想より(ホテルの民芸ショー的かと思っていました)全然面白かったデス。バリといったら一度は見ておいて正解だと思います。配られるストーリーの概略を読んでおくと、より面白いです☆
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(補足)
ケチャックダンスはトランス状態にある、娘たちが踊るサンヤンという踊りに伴ったコーラスのことだそうです。娘たちを通じて、祖先の願いを聞くことを目的としています。現在ではケチャックダンスはラーマヤーナ物語をもとに踊られています。今回は、このラーマヤーナ物語だったわけです。この物語は色々なレリーフや、バリ絵画に登場するので、お陰でバリの文化が楽しみやすくなりました☆
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by easy-easy | 2005-07-11 13:18 | -旅行・浮腫対策
乳がんの手術をして4ヶ月半。放射線治療が終わって1ヶ月半。
ずいぶん、思い切ったところに行ったなあ。。。寺院の階段がハードに思えたのは、病み上がりだから。  ここでは、突然のスコールに見舞われました。前日、頭を怪我をして6針縫ったダーリン。レギャン・クリニックで言われた「頭 dry keep」を死守しました。ふう~~~~~。
世界遺産・ボロブドゥール寺院-borobudur-
できることなら、この二つの寺院は一日中いて、朝夕景観を楽しみたい。。。
これもジャワ島中部にあります。日本の京都といわれるジョグジャカルタ。
仏教のお寺です。昨日記事に書いたプランバナンが女性的であるならば、こちらは1つ大きくガッシリしたピラミッド状のつくりで男性的といわれています。煙の向こうに見える丘の上に見えてきました。不思議な景色です。
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土台は城壁のように四角く「俗世」を表します。
そこから頂上までのぼってっ行くつくり。途中の回廊には細かい釈迦の一生を描いたレリーフや、小さな塔、祠のような塔と塔の間には仏像、、、これらをくぐり抜け、急な階段を上って行きます。この工程は「解脱」とよばれます。つまり、ここは「色界」
雨で写真が撮れなかったので、ちょっとリンクをごらんくださいまし(TT) 
私の好きなインドネシア・回廊回廊上
プランバナンよりも石がやわらかく、ブロックが小さいため、保存も修復も難しいようです。
仏像の盗難(頭をとっていく)や、レリーフは庭石にも良いらしく見つからないところは、平坦な石で埋められています。見つかると、都度工事開始です。
8世紀頃に建立され、約1000年風雨にさらされ、火山灰に埋まっていたのです・・・

一番上にあるのは「悟り」です。。。細かい石造りや装飾から、視界がひらけます!シンプルすぎる幾何学的な造りに、驚愕。釣鐘みたいのはストゥーバ。72コもあります。この中には釈迦如来座像が安置され、格子の間からわずかにその姿を見せています。
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b0028085_1573545.jpg←左が「悟り」右が「色界」。インドネシアの小学生たち。(スコールの合間)
ストゥーバのうち、王様が最初に作った1つはラッキーな意味があり、その中の仏像の足の裏を触ると願いがかなうそうです。男性は手の平。ずぶぬれになりながらも、当然触ってきました。「彼のケガが治りますように。乳がんが治りますように。」
あまりに、ひどいスコール。乾季なのに、おかしいらしいです。だから子供たちは傘を持っていません。たまらず撤退。急な階段を傘をもって下りるのはこわい~~~~~。もし、彼が足を滑らせたら、今度は後頭部を打ってしまうっ!!当然後ろにまわりました。「頭っ!頭っ!!」
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by easy-easy | 2005-07-07 14:36 | -旅行・浮腫対策

忘れたくない日常を残そう、楽しくブログライフを過ごしていたら’05.1に乳ガンを宣告。温存できましたが3~5年前なら全摘のケース。1ヶ月入院、放射線後、ホルモン治療。下記カテゴリをクリック!!無断転載不可です


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